件数:45件
art - アート
新潟市中央区
3/14(土)~6/21(日)
10:00~18:00(発券は~17:30)
休館日:月曜(3/23(月)、5/4(月・祝)は開館)

家庭用ゲーム機の登場から約半世紀。ドット絵から始まったゲーム文化を貴重な資料や体験記コンテンツで掘り下げていく展覧会が新潟へ!
一般1,800円、高校・大学生1,500円、中学生以下無料(前売券一般1,600円)
問:新潟県立万代島美術館
tel.025-290-6655
【主催】新潟県立万代島美術館、TeNYテレビ新潟、大カプコン展新潟実行委員会、読売新聞社
【特別協力】カプコン
art - アート
南魚沼市
3/20(金・祝)~ 7/14(火)
9:00~17:00(入館は〜16:30)
休館日:水曜、6/18(木)・19(金)・27日(土)
南魚沼市トミオカホワイト美術館

雪に魅了された洋画家・富岡惣一郎は、白銀の美しい雪景を表現するために特製白油絵の具を開発し、独創的な「白の世界」を表現しました。本展では北海道や北アルプスなどの山々をモチーフにした作品を中心に、白の軌跡を辿ります。
大人500円、小中高生250円
問:南魚沼市トミオカホワイト美術館
tel.025-775-3646
【主催】南魚沼市トミオカホワイト美術館
art - アート
新潟市中央区
4/1(水)~6/21(日)
10:00~18:00(入館は〜17:30)
休館日:月曜

會津八一(あいづやいち・1881~1956)は、奈良の風光と美術を詠んだ歌人として知られていますが、動植物に深い関心を寄せ、短歌や絵で表しています。自然にまつわる書画作品を中心に、八一の自然観、観察眼が表れた作品資料を展示します。
一般500円、大学生300円、高校生200円、小・中学生100円(土・日曜、祝日は小中学生無料)
問:新潟市會津八一記念館
tel.025-282-7612
【主催】新潟市會津八一記念館
art - アート
新潟市中央区
4/14(火)~7/5(日)
10:00~17:00(入館は〜16:30)
休館日:月曜
県主催

「日本のアンデルセン」と称された、上越市(旧高田市)出身の児童文学作家・小川未明。文学性の高い創作童話として広く親しまれ、児童文学の金字塔を打ち立てた未明の代表作を、にいがた文化の記憶館・神林名誉館長の言葉とともに紹介します。
一般 500円、学生(高校生以上)300円、中学生以下無料
問:にいがた文化の記憶館
tel.025-250-7171
【主催】にいがた文化の記憶館、新潟県、新潟日報社
concert - コンサート
十日町市・津南町
4/25(土)~11/8(日)
10:00~17:00(10・11月は〜16:00)
休館日:火・水曜(祝日の場合は翌平日休み。8/12(水)は開館)
※作品によって公開日・公開時間が異なる場合あり
越後妻有地域

4月下旬から11月上旬まで、2026年の大地の芸術祭通年プログラムを開催します。芽吹きの春、深まる緑、そして新米がおいしい季節へ。企画展やイベントをめぐりながら、季節ごとに表情を変える越後妻有で、心に残る出会いをお楽しみください。
共通チケット:一般2,500円、
小中学生1,000円、未就学児無料
問:大地の芸術祭実行委員会事務局
tel.025-757-2637
(土・日曜、祝日は「大地の芸術祭の里」総合案内所 tel.025-761-7767)
【主催】大地の芸術祭実行委員会、NPO法人越後妻有里山協働機構
art - アート
新潟市中央区
5/23(土)~6/28(日)
10:00~17:00(入場は〜16:30)
休館日:6/15(月) 発売日:3/13(金)

過去の展覧会ツアーで延べ122万人動員! アーティストとして高い評価を受ける木梨憲武の全国巡回展が新潟で初開催されます。自由な表現と鮮やかな色彩で観る人を幸せにする「木梨憲武」らしい作品に加え、新たな手法を用いた新作も登場予定です。
一般1,800円、中高生1,400円、小学生800円(前売券一般1,600円、中高生1,200円、小学生600円)、未就学児無料(保護者(18歳以上)同伴必須)
問:NSTイベントインフォメーション tel.025-249-8878、新潟県民会館 tel.025-228-4481、新潟日報社 ふれあい事業部 tel.025-385-7470
【主催】NST新潟総合テレビ、新潟日報社、(公財)新潟市芸術文化振興財団
art - アート
新潟市秋葉区
5/23(土)~8/30(日)10:00~17:00(券売は~16:30)
休館日:月曜(6月15日(月)、7月20日(月・祝)、8月10日(月)・24日(月)は開館)
新潟市新津美術館

『絵本の世界に入ってみたい』と思ったことはありませんか?そんな夢を実現したのがこの展覧会です。会場には『からすのパンやさん』や『ぐるんぱのようちえん』など、世代を超えて愛され続けている7冊の絵本をテーマにした空間が広がっています。事前申し込み不要で参加できる体験コーナーもあり、子育て中でスケジュールを立てにくいという人でも気軽に来館できます。
一般1,600円、高大生1,400円、中学生以下無料
問:新潟市新津美術館
tel.0250-25-1300
【主催】新潟市新津美術館、UX 新潟テレビ21
others - その他
新潟市秋葉区
5/30(土)~8/23(日)
9:00~17:00
休館日:無休

新潟県埋蔵文化財調査事業団が発掘調査し、現在は市町村に譲与された出土品を中心に、新潟県の歴史を紐解くうえで重要な遺物を選別して展示します。各市町村を訪れないと見られない優品がめじろ押しです。期間中には6回の講演会が開催されます。
入場無料
問:新潟県埋蔵文化財センター
tel.0250-25-3981
【主催】新潟県埋蔵文化財センター
art - アート
新潟市中央区
6/13(土)~8/30(日)
9:30~17:00(券売は〜16:30)
※前期〜7/20(月・祝)、後期7/22(水)〜
休館日:月曜(7/20(月・祝)は開館)、7/21(火)

大正ロマンを代表する画家、竹久夢二(たけひさゆめじ・1884〜1934)。画家であり、詩人、デザイナーでもあった夢二の「クリエイター」としての魅力に焦点を当て、約200点に及ぶ作品を展覧。あらゆるジャンルで才能を開花させた夢二の全貌に迫ります。
一般1,500円、高校・大学生1,200円、
中学生以下無料(前売券一般1,200円。
販売は〜6/12(金))
問:新潟市美術館
tel.025-223-1622
【主催】新潟市美術館、新潟テレビ21
others - その他
新潟市中央区
第3回 6/13(土)
第4回 7/11(土)
第5回 8/8(土)
第6回 9/12(土)
16:00~18:00

新潟市出身作家・坂口安吾の作品を読み解く読書会。毎回案内人とテーマが変わり、第3回は「安吾はふるさと」、第4回は「『安吾の風』と中上健次」、第5回は「坂口安吾と地方都市」、第6回は「酒と秋田と幻の酒と」で展開します。安吾初心者も大歓迎。
各回500円
問:安吾の会事務局
tel.025-243-5530
【主催】安吾の会
tradition - 伝統芸能
佐渡市
6/13(土)、7/4(土)、9/22(火・祝)
19:30~21:00(演目により終了時間は異なる)
椎崎諏訪神社能舞台

加茂湖を望む高台にある椎崎諏訪神社能舞台にて、宝生流の協力のもと開催。昭和47(1972)年より続く薪能公演は佐渡随一の格式を誇り、佐渡能の質を保持する役割も担っています。佐渡の観能作法は比較的おおらか。初めての人でも気軽にご覧いただけます。
各2,500円
※未成年は保護者同伴必須
問:天領佐渡両津薪能実行委員会
tel.0259-23-3300
【主催】佐渡市、アースセレブレーション実行委員会、天領佐渡両津薪能実行委員会
concert - コンサート
長岡市
6/13(土)10:30~(ピアノ・弦楽)
6/14(日)10:30~(ピアノ)
6/20(土)10:30~(声楽・管楽)
県主催

長い歴史と権威を持ち、若手音楽家の登竜門となっているコンクールです。ピアノ、声楽、弦楽、管楽の4部門があり、今年は小学生から一般まで150名あまりが参加します。本選会だけでなく、予選会から鑑賞するからこそ感じられる出場者たちの個性も楽しみのひとつです。音楽界の「未来のスター」を見つける場として、ぜひ足を運んでみてください。
一般800円、高校生以下無料※未就学児入場不可
問:新潟日報社ふれあい事業部
tel.025-385-7470
【主催】新潟日報社、新潟県、新潟市、長岡市、BSN新潟放送