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特集
新潟の文化を知る
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摂田屋の蔵に残る鏝絵。全国でも希少な漆喰(しっくい)装飾は大切に守られ、次代へ引き継がれようとしています。
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明治・大正時代の建築物が残る町、摂田屋(せったや)で、異彩を放つ豪華な鏝絵(こてえ)の蔵。その誕生の秘密とは?
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新潟湊と酒田湊(山形県)の中間に位置する荒川三湊(さんそう)は、荒川の水運の恩恵と藩や幕府の庇護を受け、それぞれの個性を発揮しながら競い合い、北前船の寄港地として栄えました。
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荒川河口の桃崎浜、塩谷、海老江の3つの地域は、かつて北前船の寄港地として栄え、荒川三湊(さんそう)と呼ばれていました。当時の風情を残す街並みを訪ね、江戸から明治にかけての繁栄を紐解きます。
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克雪から、利雪へと進化する酒蔵の雪室。その最新事情を探る。
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一定の温度を保つ雪の機能を酒造りに活用。まろやかなのにフレッシュな雪国独自の日本酒を創出。
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地域と大学生が一緒に作り上げたイベント「新川ほたる」(新潟市西区)。活動の幅はさらに広がっています。
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地域へ飛び出し住民とともに様々な活動を行う、新潟大学の「ダブルホーム」プロジェクト。今回は阿賀町での活動を紹介します。
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時代の変遷とともに失われていく雁木。一方で、まちづくりに活かす活動が注目されています。
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きびしい雪国の冬を、少しでも快適に。雁木には、先人の知恵が凝縮されています。
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浦佐と栃尾新潟県有数の豪雪地で行われるインパクト大の祭り
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海辺では竹で、山間地では稲わらで厄を払う